みなさんこんにちは!
竹之内です。
あのバカ…じゃなく静香さんとかるまさんはオートCADを使ったりタッチパネルやシーケンスを動かしたりしていました。だのに…ネット音痴でパソコン音痴な事が判明しました。

アナログ人間はこれだから困りますね。

『…静香さま、まだで、ございますか?』

「……」

『静香さまー?』

「……煩いわ」

『……もさかしてできな「そんなわけないじゃない!ち、ぱ、PCにサウンドミキサーがないなんて思ってなかったのよ!」

『…仮想でも入れたら良いのに』
「何か言って?」
『いえ別に…』

「ふ、ふん!」
『ふんって言われても困るんですけど』
「……」
『みーんな真剣に取り組んでるのに静香さまだけこれじゃ始末に負えませんよ?』

「…………」

『あーあ、かっこわる』

「……なんですって?」

『ださっ』

「……竹之内、あなた勇気あるわね。モーモー牧場の夢でも見なさいな」

『はい?なんですかそれ』

「ディアブロの話よ。今から夢を見なさいな」

『え、ちょ、ちょっとま、手に何を持ってるんです?』
「牛追いの杖よ。ディアブロ3の隠しダンジョンに入るための唯一の品よ」

『それをどうなさるので…?』
「レベル70のプレイヤーが三人。仲良く可愛い魔物退治をしているわ。つまり、敵も倍掛けで強くなるのよ」
『ええと…』
「無言よ」

『はい?』

「あそこで言葉は要らないわ。無慈悲に川合らしい魔物たちを惨殺するのをご覧なさいな」

『……あんた、狙ってたろ』

「な、なんの話よ」
『名前を音無にした時からおかしいと思っ「それ以上言ったら殴るわよ?プレイヤーの子が急に恥ずかしいとか言うしなんなのよもう!」
『随分シャイですね』
「お年頃だから」
『で、プレイ動画ですか』
「そうよ。広いフィールドだと余りにもあれなのよ。4人プレイも後でこっそり追加しておくわ」
『なるほど、でも私は実況が聞きたいのですが』

「シャイボーイをなんとかするわ。またかるまさんにお願いしておかなくちゃね」

『御意。ゲーマーはシャイな方が多いですから…で済んだら良いですけどね』

というわけで、後程4人プレイ動画もこちらに上げておきます。

今回は実況動画ではないので、シャイボーイのup動画を貼っておきますね。
のちほど付けておく難易度インフェルノの4人プレイは見物だと思います。

のちほど↓に。ではみなさま、よい週末を!